喜びをわかちあう

”がんばったら”「喜びをわかちあう」🥰

は、当たり前かもしれませんが😎

問題は【何度でも・何度でも】です💡

同じような事柄について、回数を重ねると…「できて当たり前」って心情から、喜びをわかちあうどころか、褒めることさえ少なくなること、ありませんか🤔

人はプラス評価されて意欲が高まり、様々な行動に影響するものだと思うんですよね🤗

だから、同じような事柄でも、プラス評価の表現方法をアレンジしながら、子どもにしっかり伝えたいと思うんです🤩

伝えなければ、意欲は高まりませんから。

大人の仕事でも、プラス評価されなければ、働く意欲が低くなってしまうくらいです。

だから、子どもに対しては、会社で部下を褒める以上の回数を、意識したいと思うんです🤗

何度でも・何度でも。

TFOC学習Club

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